ブログが書けなくなって久しいです。 書きかけてやめた下書きが溜まっていました。 動画を貼って少しリハビリしてみます。
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おかえりなさい☆^^
うう。。。。切ない、、、、
>AromaBleuさん ありがとうございます〜、ただいま☆^^
>ななさん うう、、、この動画のラストには参りました。。。
こんにちは。
このアニメ、加藤久仁生監督の「つみきのいえ」が、2009年にアカデミー賞受賞したころに、どこかで似たテイストのものを観た事あるんですよね〜。
だから今回、ケイト・ブッシュが、6年ぶりとなるオリジナル・アルバム『雪のための50の言葉』のために発注したのかと・・・。 まだよく調べていないので解りませんが・・・。
このアルバム、なかなか良さそうです。
>Hewちゃん なるほどそうなのですね〜。 引き続き情報求ム、何か判ったらまた教えてくださいね。
またまた、偶然発見しちゃいました!
Michael Dudok Du Wit/マイケル・デュドク ドゥ・ヴィット監督作の
2001年アカデミー賞受賞の短編アニメ 「Father and Daughter(岸辺のふたり)」
みたいですね〜。
Father and Daughter – Directed by Michaël Dudok De Wit
http://www.youtube.com/watch?v=HQfOFVMth5Q
『岸辺のふたり―Father and Daughter』は、絵本にもなってるみたいです。
コレを音楽に合わせて、再編集したのかな?
わーHewちゃん情報どうもありがとう! オランダの方の作品を短く編集したものだったのですね。 あまりにもケイト・ブッシュの叙情的な音楽と合っているせいか、オリジナルの音楽だと感動がだいぶ薄れますね…(^^; 音楽によって映像の印象がこんなに違うのかという好例ですね、勉強になりました。
わ―、更新してる!うれしい・・・これはKyo君の作品ではないの? 最初の子は、Kyo君かと思った・・・で、次がフミちゃん、後から出てくる お婆さんは私・・・男の子じゃなくて女の子だったのね。 で・・・音つき? 聞こえなかったけれど・・・あぁ、この程度でもまともに見られない・・・。 困ったものね・・・しかし、楽しみました。
青目さん、ありがとうございます。 音が聞こえないのはもしかしたらパソコン本体の音量が下がっているのかも、ボリュームボタンを押してみれば音出るかもしれません。 僕の作品ではなくて申し訳ないですが、青目さん喜んでくれるならブログくらい更新せねば。
Kyoさんのところでこの映像に再会するとは、うれしい驚き。 数年前に見たときから、優しい絵なのに胸をえぐられるような 強い印象を受けた忘れられないアニメです。
タローママさん、おひさしぶりです^^ 本当にとっても印象的なアニメーションですよね。 オリジナルより先にこのケイト・ブッシュ版を見たので尚更揺さぶられました。
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29/1/2012 at 12:26 PM
おかえりなさい☆^^
29/1/2012 at 3:57 PM
うう。。。。切ない、、、、
29/1/2012 at 5:48 PM
>AromaBleuさん
ありがとうございます〜、ただいま☆^^
>ななさん
うう、、、この動画のラストには参りました。。。
01/2/2012 at 8:14 AM
こんにちは。
このアニメ、加藤久仁生監督の「つみきのいえ」が、2009年にアカデミー賞受賞したころに、どこかで似たテイストのものを観た事あるんですよね〜。
だから今回、ケイト・ブッシュが、6年ぶりとなるオリジナル・アルバム『雪のための50の言葉』のために発注したのかと・・・。
まだよく調べていないので解りませんが・・・。
このアルバム、なかなか良さそうです。
01/2/2012 at 6:24 PM
>Hewちゃん
なるほどそうなのですね〜。
引き続き情報求ム、何か判ったらまた教えてくださいね。
02/2/2012 at 1:35 PM
またまた、偶然発見しちゃいました!
Michael Dudok Du Wit/マイケル・デュドク ドゥ・ヴィット監督作の
2001年アカデミー賞受賞の短編アニメ 「Father and Daughter(岸辺のふたり)」
みたいですね〜。
Father and Daughter – Directed by Michaël Dudok De Wit
http://www.youtube.com/watch?v=HQfOFVMth5Q
『岸辺のふたり―Father and Daughter』は、絵本にもなってるみたいです。
コレを音楽に合わせて、再編集したのかな?
02/2/2012 at 2:19 PM
わーHewちゃん情報どうもありがとう!
オランダの方の作品を短く編集したものだったのですね。
あまりにもケイト・ブッシュの叙情的な音楽と合っているせいか、オリジナルの音楽だと感動がだいぶ薄れますね…(^^;
音楽によって映像の印象がこんなに違うのかという好例ですね、勉強になりました。
06/2/2012 at 9:31 AM
わ―、更新してる!うれしい・・・これはKyo君の作品ではないの?
最初の子は、Kyo君かと思った・・・で、次がフミちゃん、後から出てくる
お婆さんは私・・・男の子じゃなくて女の子だったのね。
で・・・音つき? 聞こえなかったけれど・・・あぁ、この程度でもまともに見られない・・・。
困ったものね・・・しかし、楽しみました。
06/2/2012 at 4:57 PM
青目さん、ありがとうございます。
音が聞こえないのはもしかしたらパソコン本体の音量が下がっているのかも、ボリュームボタンを押してみれば音出るかもしれません。
僕の作品ではなくて申し訳ないですが、青目さん喜んでくれるならブログくらい更新せねば。
03/4/2012 at 9:04 PM
Kyoさんのところでこの映像に再会するとは、うれしい驚き。
数年前に見たときから、優しい絵なのに胸をえぐられるような
強い印象を受けた忘れられないアニメです。
03/4/2012 at 11:57 PM
タローママさん、おひさしぶりです^^
本当にとっても印象的なアニメーションですよね。
オリジナルより先にこのケイト・ブッシュ版を見たので尚更揺さぶられました。