28/1/2004

夢判断的にはどうなのか

25/12/1996

こんな夢をみました

96 曇った明け方、大通りを渡るために横断歩道の信号が青になるのを待っている。 何車線もあるその通りを横断しはじめると、僕の身体はどんどん老化してゆく。 半分近く行ったところで僕は完全に老人となり、腰が曲がってしまっても […]